リアルタイム炎多留3日記
石渡編 第七話

そういえば

今回、リバを選んでいる。
リバとは、「どっちもオッケー」って事なのだが、このケースだとどうなるのかなと思ったら


loadの上までそびえ立つ主人公のアレがナニに注目(うっとり


掘られました。

ぴくぴくしているそうです。




兄貴にもなれてきました

衝撃の前夜から明けて8日目、占い兄貴から「今気になることは?」というナイスな質問が。
それはもぉ、昨夜の・・・・・・

いや、昨日は掘られたはずでは

いや、掘られたの俺だった気が。

「不安があっても自分の信じた道を貫くこと!惚れた相手にチ○コが3つあろうと気にしない。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

し、シーユーアゲインッ




医者の葛藤、男としての悩み

で、まぁ石渡先生の挙式の打ち合わせ(と称して)毎日会っているのだが、

かつてかえって元気なだけに、共に過ごしながらどうしようもない無力感を覚えた経験があるだけに重いセリフに感じる

経営者としてよりも、医者として生きたい思い・・・・それが入院している子供達や、自分を信じて全てを任せてくれる患者達を救いたい思い。
周りから期待されている病院の経営者としての葛藤、望んでいない結婚。

そんな彼を気遣ってか、「運動会で風船を飛ばしたい。」という子供の夢をかなえるため、ブライダル演出用の道具を使って病院で風船を飛ばす提案をする主人公。
上手くいくといいのだが。



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で、これ本当に炎多留なんだよね・・・・