ええと、仕事かダーツとかダーツとかで連日帰りが遅くて更新できませんでした(割合 30:70)。
・・・どっちが多いのかは聞かないでください。
で、今日は仮病を装って石渡先生に会おうとしたのだが
なんとなくこの看護士、邪魔しているような気が。
ライバル?
で、なかなか会えないなーと思ったら
石渡先生、泥酔状態で主人公宅に。
フラグ! フラグがやっと立った!!!!
注:今までの煮え切らない展開からハッテン・・・発展したことを喜んでいるだけです。他意はありません。
酔った先生を介抱しようと飲み物を取りにいった主人公を後ろから
石渡 「私のことをわかってくれるのは、君だけだよ・・・。」
えっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
石渡 「取り乱してすまなかった。」
で、冷静さを取り戻した石渡先生は帰っていった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
先生には人に打ち明けられない悩み、葛藤があるのだろう。周りの人間で金持ちの息子、医者としてではなく、1人の人間として接する主人公へ惹かれていくのもわかる。
だが、私は別のところで悩んでいた。
この人は、どっちなのだろう。
いや、ほらさっきからどっちとも取れるし。
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リバだし(関係ない